2019年度 都民精神保健啓発シンポジウム(主催:東京つくし会)

「誰でも安心して住める地域社会ー当事者、家族、支援者が共に考える仕組み」と題したシンポジウムで登壇の機会をいただきました。

 

100人近い来場があり、会場は熱気にあふれていました。

当事者・家族・支援者、それぞれの視点からの取り組みや課題意識について、改めて学びとなりました。

活動の取り組みとともに、福祉サービスの利用のしにくさ、解消にむけての取り組みについて、「大田区障がい実態調査(平成28年度実施)」の統計データをひき合いに出しつつ、お話をさせていただきました。

当日の発表資料を一部ご紹介します。(文:山田)

 

 

 

 

 

 

 

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